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2020年 11月 2日 大学生の生活【秋学期・後期ver】~山口編~
こんにちは!担任助手1年の山口です!
もう11月を迎えてしまいましたね。時の流れが恐ろしいほど早く感じています。一年前の今頃、受験生の皆さんのようにひたすら単元ジャンル別演習を解いていたのがつい昨日のことのように感じられます。
さて、今回のテーマは『大学生の生活【秋学期・後期ver】』です!
少し前にも同じテーマで書いたのですが、夏休みが終わり1,2か月たった今担任助手の皆さんはどのような生活をしているのかを書いていきます。簡単に言えば担任助手の近況報告ですね(笑)
①授業
最近、私は英語の授業ばかり受けている気がします。私は国際政治学科に所属しているため必修で英語の授業がたくさんあります。その英語の授業でよくやるのがプレゼンテーションです。このプレゼンは準備に時間がかかり本番かなり緊張するという悪魔の課題です。この前は一週間に3回英語でプレゼンを行いました。大学の先生方は横のつながりがあまり無いためほかの授業でどんな重い課題が出ても関係なくどんどん課題を課してきます。きつい課題が重なった時は悲しくなります。
②サークル
私は自分の趣味に合うサークルに入り活動しています。具体的な活動は今対面での活動が難しいためZOOMで週一回の定例会を行い交流を深めています。オンラインでなかなか会えない中ではありますがとても趣味の合う友達と出会うことができました。また、今は学祭が近づいているためその準備もしています。学祭の期間は授業が休講になります。ただ、私はサークルの団体として学祭に参加するため忙しくなってきました。
③東進
担任助手として頑張ってます。この時間が一番多いかも
私の近況はこんな感じです。この冬も天井爆上げで行きましょう!
明日は岩澤さんです。
2020年 10月 31日 高マス~数学計算演習~をやろう!2
みなさんこんにちは!! 担任助手2年の浅香です!!
以前スタッフの岩澤君から数学計算演習の魅力について話をしてもらいましたが、今回はその第2弾です!!
数学計算演習の魅力について話をしていこうと思います!!
③高速学習が可能
高マス計算演習の魅力といえば、名前の通り高速で学習ができることでしょう!! 来年から受験生の現高校2年生の方で、数学の勉強を何からやっていいのかわからない方は、高速で数学の単元別の勉強ができる計算演習は、非常にこれが役に立つと思います!! 私もそうで、高校3年生から東進で勉強を始めて、周りより非常に遅れていましたが、8月までに何とか計算演習を終わらせることで、数学の成績が飛躍的に向上した経験があります。
また、高校1年生の方は、数学の定期テスト勉強を計算演習でできると思います。学校指定の問題集を先に解き始めるより、こちらで先に試験範囲に浅く広く触れておくことで、そのあとの問題集による試験勉強がスムーズに進むと思われます。
いかがだったでしょうか。私にとって、数学の計算演習は、遅れて受験勉強を始めた自分には救世主のようなものでした。そして、もっと早くから始めておけばよかったと非常に後悔もしています。受験生やそうでない高校生の皆さんには、私と同じ後悔はしてほしくない!! ぜひ計算演習に取り組んでみてください!!
2020年 10月 30日 高速基礎マスターをやろう!
こんにちは、担任助手の鈴木愛理です!
皆さん全国統一高校生テストの結果はいかがでしたでしょうか?
模試後は、必ず復習をして分析をしていきましょう!
本日は高速基礎マスターの必要性についてお話ししたいと思います。
皆さんは、酵素気基礎マスターを毎日演習していますか?
もしあまりできていないという場合は、毎日最低30分は演習するようにしましょう。
もしくは、完全習得した単元の復習を一通りしていきましょう!
ではなぜ、高速マスターを演習していく必要があるのでしょうか?
その疑問にお答えできればと思います。
①センター試験から国公立2次・私大入試まで入試に出る重要英単語&熟語&文法を網羅
入試で頻繁に出題されているものを抽出して作成されたものなので、すべての単元を暗記をすればある程度の英文が理解できるようになります。
そのため、高速基礎マスターを演習していくことが大学入試合格への第一歩となっていきます!
②アプリで気軽に演習可能
それぞれの単元がスマートフォンのアプリで演習ができるので、通学時間やスキマ時間を有効活用ができます!
私自身、受験生の時は歯を磨いている間などにも高速基礎マスターを使っていました。
選択肢を隠して演習もできるので、しっかり暗記できているかをチェックできます。
日々の積み重ねが成績向上へと繋がるので、勉強していきましょう。
2020年 10月 29日 受験生のみなさんへ
お久しぶりです!担任助手2年の小林です!
今日は受験生のみなさんへ向けてメッセージを書いていこうと思います。
10月25日の全国統一高校生テストはいかがでしたでしょうか。
得点が取れた人、思うようにいかなかった人、様々いると思います。
もちろん得点は気にするべき指標ではあります。ですが、過度に気にしすぎてその後の学習に影響を与えてしまうようなことはあってはなりません。
一番大事なのは、模試の良し悪しを受けて、何をしていくかということです。
これは勉強だけじゃなくて、他のことにも言えることなのです。
試行錯誤の中で人は成長していく生き物なのです。その試行錯誤を止めてしまったら成長することはできなくなってしまうと思います。
今勉強についての不安を抱えているであろう、そこの君。
勉強の不安を解消してくれるのは、親でも友達でも学校の先生でも担任助手でもありません。
自分自身が勉強を継続すること。これが一番の近道ですよ。
共通テストの本番まで80日を切りました。ここからあっという間です。
最後まで集中して、勉強に取り組んでいきましょう。
それでは、また。
2020年 10月 27日 過去問もやろう!
みなさんこんにちは!課題が終わりそうになくて悶々としている担任助手の徐です。
今回は過去問に関して改めてお話しします。
みなさんは夏休みに過去問をこなし、単元ジャンル演習にいそしんでいるかとは思いますが、過去問というのはやはり志望校のエッセンスがつまっています。また、併願校の対策も並行して行わなければなりません。こちらもやはり過去問に触れて問題傾向や形式に慣れていくことが大切になってきます。
さて、第一志望校の過去問は過去問演習講座としてやっている人が多いと思いますが、併願校の過去問はあまりやっていない人が多いのではないでしょうか?そこで、お勧めしたいのが、過去問データベースです。185大学、最大26年分の過去問が用意されています。併願校の過去問を触れる時間はあまりないと思いますが、土日等の空いている時間で演習していきましょう!
これは私の偏見ですが、結局のところどれだけ演習を積めたか、経験値が勝負を分けるように感じます。秋のこの時期は使える時間が短いですが、限りある時間を有効に使っていきましょう!